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孤独なベテルビエフに立ち込める嫌な空気

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トップコンテンダーは軒並み逃亡

次の防衛戦は無名のジャニーマン?

IBFの10位までは全員逃亡しました。
マーカス・ブラウン、アンソニー・ヤーデ、ユルゲン・ブリーマーもランキングされてますがベテルビエフを恐れました。

逃げ出すとは思ってましたが、揃いも揃って尻尾巻いて逃げるなんて興ざめします。

残るは無名の雑魚、ベテルビエフは左手一本でも勝てます。

統一戦

ビボルやコバレフは統一戦に前向きな発言をしていますが、プロモーターは危険度の割に報酬の少ないベテルビエフ戦はあらゆる手段で回避するでしょう。
コバレフやビボルからはビジネスよりも純粋にボクシングを追求するような雰囲気を感じますが取り巻きはきっとそれを許しません。

彼ら程の実力者なら自信も相当なものだと思いますので、できれば今年中には実現させて欲しい試合です。

優先順位はどちらもメインイベンツ所属なのでコバレフvsビボル。
ビボルが勝てばウォード召喚ですかね。
そうなるとベテルビエフはやっぱり仲間はずれか。

チェチェン人云々の記事も見たことがありますけど、もしそれが影響してるならかわいそうです。

ロシア人で自らアピールすることもない彼は、なんとなくここまま誰とも戦うことなくひっそりとキャリアを終えそうな気がします。

しかし一部のハードコアなファンは知っています。
ベテルビエフはやばい。

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