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ディリアン・ホワイトvsジョセフ・ジョイス

ヘビー級ニューフェイス ジョイスでも32歳

急ぐジョイス

ジョイスは五輪銀など豊富なアマキャリアを誇り期待されている英国トッププロスペクトです。

AIBAが主催するWSBではウシクとも戦っています。(ウシクが198cmのジョイスの体格を持て余す場面も多かった)

ジョシュアほどムキムキではありませんが体格は引けを取らず巨漢で、現在4勝4KOとプロでキャリアを積み始めています。

そのジョイスがホワイトに対戦を呼びかけました。

先ずはホワイトが先に仕掛けています。

ホワイト
あいつはひどい。
ディフェンスもパワーも大したことない。
戦えばあいつを破壊できる。

いいエンジンを持ってるけど、顎が上がってるよ。

ホワイトはワイルダーも下手くそ呼ばわりしてたんで技術にはかなり自信がありそうです。

それにジョイスが応えました。
ジョイス
言ったからには責任を持てよホワイト。
やろうじゃないか。
電話を待ってるからな。

ホワイトは何を考えてんだろつ。
ジョシュアとの再戦に向けて動いてんじゃないのか。
ここで自らジョイスを挑発したらまずくないか。
軽はずみな発言なのか、安全に勝てる自信があるのか。

それよりホワイトvsミラーの方が見てみたい。
ホワイト-チゾラ戦では判定に議論ありましたし、正直この3人は実力同じようなもんだと思います。

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