海外の井上尚弥評

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アメリカ上陸後は結構目にすることが増えた井上の記事。
冒頭は井上がフェザー級まで最終的には階級アップを考えていること、ゾラニ・テテとの対戦が期待されていることがかかれている。
残る部分は書かれることは大体同じで、これまでのキャリアで強豪と対戦していないこと、パンチャーと戦っていないこと
フェザー級までは相手を選べば戴冠できるだろう。オスカー・バルデス、アブネル・マレス、リー・セルビーなら勝てる(この時点ですごい評価だけど)かもしれない。でもゲイリー・ラッセルjrやレオ・サンタクルスにはかてねえぞ、と。
シーサケット・ソー・ルビンサイ、カルロス・クアドラス、ファン・フランシスコ・エストラーダ、ジェルウィン・アンカハスこの辺に勝てないと真の評価はされないぞ。ってことですね。
井上のパフォーマンス自体には文句をつけていません。大事なのは誰にどう勝ったかってことみたいですね。
アメリカで戦ったアントニオ・ニエベスも井上戦直前で負けててワールドクラスの選手ではないとも良く言われますね。

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