ゴロフキンのキャリアは残り僅か、集大成は誰と戦う

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カネロ、ジェイコブス、チャーロ、アンドレイド、サンダース、ブラント。
村田が負けてゴロフキンも大金を逃しました。
ゴロフキンの実績から相手は王者以上である必要があります。

ゴロフキンをプロモートする
ローファーはチャーロは否定しています。
やっぱり怖いし金にならない、カネロの方が遥かに稼げる。
カネロ、ジェイコブス、アンドレイド、サンダースはDAZN。ブラントはESPN、チャーロはPBC。

DAZN一択な気もします。
ゴロフキンがベルトを優先した場合、ブラントが狙い目ですね。
そうなると村田vsゴロフキンも十分視野に入ってきます。
獲りやすいのは
ブラント>アンドレイド>ジェイコブス≧カネロ

誰だろうなあ。
個人的にはブラントは力不足に見えるし、ジェイコブスとはやったし、カネロともやってる。
アンドレイドにゴロフキンが負けたらつまらないからなあ。
やっぱりチャーロ一択。

ゴロフキンの衰えも目立つし既にスターのカネロは世代交代と言えない。
やっぱりチャーロが見たい。

ゴロフキンのジャブとチャーロのジャブの性能どっちが上なのか直接比較できる。

つまらない相手に負けて引退後の評価を落とすくらいならチャーロと戦ってほしい。

あとホントに数戦、負ければ引退しかないと思いますので最後を飾るに相応しい相手との激闘を期待します。

カネロとの初戦。
絶妙なタイミングのアッパーカットを食いながらカネロから一瞬たりとも目を離さなかった場面、鳥肌が立ちました。
勝利への執念以外を排除した見事な精神統一。

渾身の一撃を食らわせたはずのカネロを怯ませた鬼神の如き気迫をもう一度見たい。

The moment Canelo feared GGG chin. The eyes never lie.

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