岡田vsベルトラン アメリカ第二関門

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岡田にとっては鬼門かもしれないベルトラン。
技術に関しては特筆するものはありませんが、心身共に強く岡田にとってはタフな試合でしょう。
この試合はラミレスの前座です。
勝てばラミレスだと思います。
ベルトランを難なく突破できないとラミレスはきつい。
ラミレスは上手さ、強さ、速さ全てにおいて凌駕してるでしょう。
そしてベルトラン以上にタフな打ち合いを強要してきます。

岡田との試合はスーパーライト級になるのかもしれません。
一階級上だとしてもパワーはベルトランだと思います。
岡田はスピードがありますがパンチは軽い。一発でチャラにされる典型的な選手にも見えます。
日本で戦っているときはタイミングで倒せましたが、本場アメリカでは相手も気合いが違います。前回はなんとか逃げ切りましたが、後少しでkoされていました。

ベルトランの攻撃は迫力ありますし打たれてもしつこく追いかけ来ます。
しかしペドラサがジャブをポンポン当てていましたしアッパーカットでダウンも奪いました。
あんな戦いが理想的だと思います。

速いテンポのオフェンスとディフェンスが鍵ですね
http://fight-info.work/2018/08/26/%e3%81%8a%e8%96%ac%e3%83%9c%e3%82%af%e3%82%b5%e3%83%bcvs%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%8b%e3%83%a3%e3%82%af%e5%a5%87%e5%a3%b0%e3%83%9c%e3%82%af%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%80%80%e3%83%99%e3%83%ab%e3%83%88%e3%83%a9/

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