ライアン・ガルシアの身体…

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断定はしたくない

ライアン・ガルシア。デラホーヤなみのイケメンでSNSを駆使し王者ではありませんが王者より知名度と人気あります。
SNSを使った宣伝は日本の選手も真似すべきだと思います。
苦戦を経験し父親を離れてカネロと一緒に同じチームで練習しています。

before

これはカネロのチームに加わる前。

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ウェルター級ですか?
まだ若いのでこのくらいの変化は当然…なわけねーだろ。

確かこのチームにはネリも加わりましたね。

カネロは一応黒判定が出ていますが、検出されたクレンブテロールはメキソコで食べた牛肉に含まれたものだと弁解。
あまり疑いたくありませんでしたがコット戦、時間を少し空けて行われたゴロフキン戦ではパワーが違いました。
「あれれ、カネロこんなに力強かったっけ?」とファンの9割は感じたのではないでしょうか。
私の中でミドル級のフィジカルモンスターのジェイコブスやゴロフキンを正面から突破できるイメージはなかったので驚きました。

コット戦は確かミドル級のリミットではなかった気がするのでそれが影響している(数キロ程度)と考えることもできなくはありません。
ライトフライ級からスーパーフライ級へ上げて井上の力強さは激増していました。
専門的なトレーニングで力を生み出す予備動作を覚えただけかもしれません。

ただチームに加わったばかりのライアン・ガルシアがこうなっている以上疑いの目で見てしまいます。

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