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ボクシング プロスペクト ライト級

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プロスペクト
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ロマチェンコを筆頭にライアン・ガルシアの参入にデビン・ヘイニーの快進撃、リチャード・コミーvsテオフィモ・ロペスの暴力対決。
なんだか盛りがってきたライト級プロスペクトを整理。

迫るロシア

スルタン・ザウアーベク

8勝6KO
23歳
173〜175cmくらい?
KO率75%

曲芸的な身のこなしのカザフ。
罠を張りながらかかった相手を狙い打ちするさ様はまるでハンター。

ラフシャンベク・ウマルザコフ

10勝7KO
26歳
ウズベキスタン
179cm
KO率70%

抗うことのできないハードパンチャー。
横着な性格とディフェンスをハードパンチでどれだけ補えるか。

イルノール・アブライモフ

5勝5KO
25歳
170cm
KO率100%

エリートウズベク。デビューしたばかりもアマでの実績は尋常ではない。
見たこともない破壊力と軌道のハンマーパンチを使う。

テオフィモ・ロペス

14勝11KO
22歳
173cm
KO率78%

この中で一番人気のあるアメリカ人。見切りとパンチがいい。
身体能力なら頭一つ抜けており次がタイトル挑戦でイチバン王座に近い男。

デニス・ベリンチェク

12勝7KO
31歳
ウクライナ
170cm
KO率58%

サウスポーもオーソドックスも関係なし。
縦横無尽なボクシングでどこまでやれるか。
ロマチェンコの影響を強く感じるウクライナのエリート。

デヴィン・ヘイニー

24勝15KO
21歳
アメリカ
身長173cm
リーチ180cm
KO率62%

危機管理能力に優れメイウェザーを感じるアメリカ人プロスペクト。
重厚なロシア人と賢いヘイニーどっちが強いか。

ライアン・ガルシア

19勝16KO
21歳
アメリカ
身長178cm
リーチ178cm
KO率84%

短期間の急激なバルクアップでライト級に狙いを変更。
イケメン且つ現代型の若者でSNSを駆使して人気を確立。
スピードのらライト級ではリナレスに並ぶ速さがあります。

ジョー・コーディナ

10勝7KO
27歳
イギリス
175cm
KO率70%

イギリスのトッププロスペクト。
スピード溢れスタイリッシュな身のこなし。
顔もいい。

まだまだいますが注目選手に絞りました。

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