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ジャーボンテイ・デービス トレーニングまとめ

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トレーニング
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デービス・トレーニング

怪物系

この階級はロマチェンコを筆頭にテオフィモ、ライアン・ガルシア、デビン・ヘイニーといった米国勢の勢いが凄まじい。
さらに旧ソ連勢がこれまた凄まじい勢いでロマチェンコを猛追しています。
スーパーライト級に続いて来年はライト級も激戦化すると思います。

同じライト級のプロスペクト、テオフィモとライアンのパワーは体格を考慮してデービスを超えていると私は思っています。
でもデービスの方が獰猛で気が強そう。

ストレングストレーニング

地味なトレーニング

GERVONTA DAVIS "KILL KILL KILL" TRAINING; IN OVERDRIVE TO MAKE NUNEZ VICTIM OF A COLD CASE

凄まじい瞬発力

Gervonta Davis! Explosive sprint speed!!! MUST WATCH

ボディーショット

ユリオルキス・ガンボアとの試合にに向けたトレーニングです。
とにかく速くて力強い。

GERVONTA TANK DAVIS FULL MEDIA WORKOUT IN ATLANTA VS YURIORKIS GAMBOA

スパーリング

GERVONTA DAVIS SPARRING FOR GAMBOA

大きな相手とスパーリング

Gervonta Davis almost KNOCKED during Sparring – FULL VIDEO

それでもデービスはいとも簡単に相手の懐に潜り込んでいきます。

痛いトレーニングもやる

Gervonta has abs of steal

デービスも地味で痛いこともやるんですね。

若かりしデービスとテオフィモ。
体格が同じくらいですがテオフィモが押されています。
成長し今はテオフィモに体格のアドバンテージがあります。

ジャーボンテイ・デービスvsテオフィモ・ロペス スパーリング
どちらも細いです。 デービスの方が大きいくらいなのでかなり前のスパーリングだと思います。 でも表情やタトゥーはテオフィモとデービスっぽい。 デービスは全然本気には見えません。 でもどちらもいい動きです。 デービスが階級...

コメント

  1. GGG より:

    体格的にはライトが限界だと思うんですが、本人はどの階級まであげるつもりなんでしょうか?

    • とぉとぅぉとぉ より:

      適正はスーパーフェザー級ですよね。
      この間のワイルダーの試合でとてもアスリートに見えない姿を披露してくれました。
      どれほどあるか分かりませんが70kgはゆうに超えていましたね
      私の目測では70後半、下手すると80kgに届いているかも…

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